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subtl

学習中の言語で講義についていく

英語で学ぶということは、なじみのない分野の速く密度の高い話を理解することです。Subtlは言葉を両方の言語で目の前に表示し、あとのために残しておきます。

聞きながら両方の言語で

講師の話は原文で追い、必要なところだけ翻訳を確認します。語学が実際に身につくのは、そういう使い方です。

あとで要約と重要な用語を

要約を見直し、聞き逃した用語を文字起こしから検索し、Markdownでエクスポートして自分のノートに入れられます。

学生の予算でも

毎月40分は無料で、自分のMacでの音声認識にはクラウドサービスが一切不要です。

よくある質問

録画された講義やYouTubeでも使えますか?

はい。Macで音が鳴るものなら何でも使えます。

学割はありますか?

まだありません。現時点で最も安いのは、無料プランと、自分のAPIキーを使うプランです。

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毎月40分まで無料、カード登録不要。macOS 13以降。